活動の様子

令和7年とうきょう すくわく プログラム テーマ 音(おと)

秋には保育園に新しい楽器を迎えました。カホン、ボンゴ、ビブラスラップ、ジャンベ、マラカス、サンバホイッスル、カバサなどです。楽器を前に、子どもたちのわくわくどきどきが伝わってくるようでした。
冬には5歳児クラスのパーカッションワークショップを企画。
日本中で大活躍の打楽器奏者、竹内みのり先生をお迎えして一つ一つの楽器を奏でてもらいました。本格的なリズムで楽器たちに命が吹き込まれ、自然に子どもたちも踊り出してしまう楽しい体験となりました。また楽器を使わなくても手をたたいたり足を踏み鳴らし、リズムを作ることができることも学びました。ボディーパーカッション!後半は実際に楽器を子どもたちも順番に体験しました!最後は小さいクラスの仲間を迎え入れて、サンバ『手のひらを太陽に!』を演奏披露。拍手喝さいを受けました。

>>画像をクリックするとすくわく プログラム詳細内容が開きます。(pdf形式)

関連記事

TOP